コンピュータウイルスの猛威はとどまることを知らず、
各方面で破壊的な被害を引き起こしています。
大切なファイルが削除される、パソコンが起動できなくなるなど
ご自身への被害も問題ですが、
もっと恐ろしいのは、知らないうちにウイルスの発信源となってしまい
大切な取引先や友人に迷惑をかけてしまうことです。
ウイルス感染の90%以上は電子メールによるものです。
この電子メールによる感染を防御すれば、ウイルス感染の危険性が激減します。
そこでTCPWEBでは、電子メール送受信時のウイルスをサーバサイドでチェック・駆除
する「ウイルスメールチェックサービス」をご提供いたします。
「ウイルスメールチェックサービス」では
豊富な実績を持つFSecure社の把握しているウイルスを検知・駆除します。
FSecure社過去の約6万種類におよぶウイルスに加え、
スタッフが24時間365日監視体制を敷き、新種のウイルスに敏速に対応しています。
各種圧縮形式(ZIP、ARJ、LZH、CAB、TAR、GZIP、BZIP2)の添付ファイルや
HTMLのスクリプト形式のウイルスも検出します。
対象 : 受信メール 送信メール
対象ファイル : 各種圧縮形式(ZIP、ARJ、LZH、CAB、TAR、GZIP、BZIP2)の添付
ファイル
HTMLのスクリプト形式のウイルスも検出します。
検知・駆除 : ウイルスを検知した場合、添付ファイルを削除し、警告メールを送
信します。
定義ファイル : ウイルス定義ファイルを、自動的にアップデートし、
最新のウイルスから常に保護します。
※ 既にウイルスに感染したコンピューターからウイルスを駆除する事はできませ
ん。
※ http(Web)による侵入は対象としておりませんのでご注意ください。
※ ウイルスチェックサーバを経由しないメールは検知/駆除対象となりません。
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