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全てのウイルスに対応していますか? |
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豊富な実績を持つFSecure社の把握しているウイルスに対応しています。
FSecure社では、過去の約6万種類におよぶウイルスに加え、
24時間365日監視体制を敷き、新種のウイルスに敏速に対応しています。
HTMLのスクリプト形式のウイルスも検出します。 |
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新種のウイルスはチェックされますか? |
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ウイルス定義ファイルを最新の状態に保つため、弊社サーバ側で
毎日定義ファイルの更新を行っています。常に最新のシステムで
FSecure社が把握しているすべてのウイルスに対応した
ウイルスチェックサービスが受けられます。 |
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メール以外のウイルスにも対応できますか? |
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本サービスはメールの送受信時にウイルスチェックを行うサービスです。
メール以外の感染経路のウイルスを検知・駆除することはできません。 |
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パソコンがウイルスに感染した場合、このサービスを利用することで駆除できますか? |
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ウイルス感染を防ぐことを目的としたサービスです。
既にウイルスに感染している場合、これを駆除することはできません。
またメール以外の感染経路のウイルスも検知・駆除することはできません。 |
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MacintoshやUNIXでも利用可能ですか?
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ウイルスチェックサービスは全てメールサーバ側で行われますので、
ご使用中のOSには依存しません。MacintoshやUNIXでもご利用いただけます。 |
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ウイルスチェックを利用する際、特別な設定は必要ですか? |
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特別なソフトウェアをインストールしたり
特別な設定を行っていただく必要はありません。
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市販のウイルス対策ソフトとくらべてどのようなメリットがありますか? |
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毎日発見される新種のコンピュータウイルス。
対応するためにはウイルスソフトの定義ファイルを常に最新化しておく必要があります。
定義ファイルの最新化には時間もかかり、面倒です。
TCPWEBウイルスチェックでは弊社サーバ側で毎日定義ファイルが最新化されますので、
常に新種のウイルスに対応したチェックが受けられます。
また、サーバ側でチェックを行うため、クライアントを選びませんし
ウイルス対策ソフトをクライアントの台数分用意する必要もありません。
メールボックスではなくサーバでウイルスの駆除を行いますので
より安心してメールの送受信を行っていただけます。 |
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市販のウイルスチェックソフトは必要ないのですか? |
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メールの添付ファイルとして感染してくるウイルスに関しては検知・駆除しますが、
それ以外(ウェブやフロッピーディスクなど)を感染経路にしたウイルスや
すでにウイルスに感染してしまったパソコンのウイルスを感知・駆除することはできません。
それらのウイルスから守るためにウイルス対策ソフトのご利用をお願いします。 |
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ウイルスつきのメールが送られてきた場合、添付ファイルはどうなるのか? |
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感染した添付ファイルは削除されます。
弊社サーバにも残りませんので、復旧は不可能です。 |
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ドメイン宛てに届くメールを別のメールアドレスに転送しています。
この場合も、ウイルスチェックは行われますか? |
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ウイルスチェック後にメールを転送しますので、
転送メールに関してもウイルスチェックが行われます。 |
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ウイルスが検知・駆除された場合に連絡はありますか? |
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送信者、受信者に警告メッセージが送付されます |